TikTok Shopとの連携アプリ CoreLink for TikTok Shop 提供開始
流通業界は、急速なテクノロジーの進化や消費行動の変化によって、常に変革を求められています。
しかし、その変化が必ずしも「正しい方向」に進むとは限りません。短期的な利益の追求や場当たり的な手法により、 業界全体が不健全な状態に陥ることもあります。
私たちハックルベリーは、流通・ECの最前線で新たな仕組みを生み出し、業界が進むべき「正しいカタチ」を示す存 在でありたいと考えています。
「正しいカタチ」とは、単に売れる仕組みを提供することではなく、売り手も買い手も納得できる、公正で持続可能な 流通をつくることです。
私たちは、目先の利益や慣習にとらわれず、「流通のあるべき姿」を問い続けます。
業界のスタンダードをつくるのは、変化に流される者ではなく、変化を起こす者です。
ハックルベリーは、「流通の未来」を形作るリーダーとして、業界をより良い方向へ導いていきます。
私たちは、流通の未来をただ眺めるのではなく、創る側に立っています。
目まぐるしく変化する市場において、本当に価値のある仕組みを築き、
売り手・買い手・社会全体が持続的に成長できる未来を実現します。
プロフェッショナルとは何か・・
それは、流通の本質を理解し、最適な仕組みを生み出す者。
それは、テクノロジーと人的価値を融合し、公正な市場を築く者。
それは、短期的な利益や慣習に流されず、未来を見据えた意思決定ができる者。
私たちは、業界のあり方を疑い、再定義し、新たな価値を創造する。
「流通の正しいカタチ」を示し、それを社会に実装する。
ハックルベリーは、プロフェッショナルとして、あるべき未来を形にし続けます。
徹底的に相手を調べ、相手の文脈を理解し、刺さる一手を打つ。
心が動かなければ、どれだけ論理的でも響かない。熱量をもって挑む。
仲間同士、適度な緊張感を生み出し、高め合える環境をつくる。
目の前のタスクに溺れず、何が最重要かを常に問い続ける。
達成の先に、周囲の成果が生まれるかを問え。個の結果より、チームのインパクトを。
会社の成長、仲間の成長にコミットすれば、自分の成長は後からついてくる。
どんな小さなアウトプットも、誇れる品質で仕上げよう。
勝つまで油断しない。準備をやり切る。戦略変更の軸は「勝てるか?」のみ。
思いつきで動くな。動いたら、次に活かせ。
攻めのフィードバック文化をつくる。遠慮なく、遠慮されるな。
仕組み化は再現性の力だ。誰か一人の才能ではなく、チーム全員が最短距離で戦えるように構造を整備せよ。
熱意や成果は孤立していても意味がない。自分の動きが、どう組織や仲間の力を引き出すかを設計せよ。
ただの仕組みは機械だ。魂を込めて動かすのがプロの構造設計。自分の情熱をトリガーに、仕組みに血を通わせろ。
日常での暮らしに欠かせない「購買」。オンラインでの買い物がひとつの選択肢として定着し始めたことで、個々人にとって“心地のいい買い物”のあり方が多様化してきました。購買の手段が増えることは、人々に幅広い体験を提案できる可能性を広げてくれています。
しかし同時に、個々人との接点のつくり方や理想の関係性も変化し、ニーズが多様になっていくことで、コミュニケーションのあり方は日に日に複雑さを増しています。ブランドが理想とする体験価値と個人が求める心地よさが呼応している、とは簡単には言えない時代です。そこで、ハックルベリーでは最新のテクノロジーを活用し、ブランドと顧客、双方の希望を繋ぐための戦略〜オペレーションまでを一気通貫して提供しています。


「ハックルベリー」とは “探し求めていたパートナー” を意味します。
多様な視点が掛け合うからこそ生まれるイノベーションを大切に、個々が各領域のプロとして
最高のパートナーであることを目指しています。
「ハックルベリー」とは
“探し求めていたパートナー” を意味します。
多様な視点が掛け合うからこそ生まれる
イノベーションを大切に、個々が各領域のプロとして
最高のパートナーであることを目指しています。
CEO
安藤 祐輔
シリアルアントレプレナー。東京消防庁入庁後、大学進学。筑波大学在学時に人材事業にて起業。
複数事業を展開し、2012年11月株式会社Socketを創業。2014年9月にスマホ向け販促プラットフォーム「Flipdesk」をリリース、アダストリア、ビームス、メガネスーパーなど数百社へ導入、利用されるサービスとなり、その後KDDIグループへM&A。KDDIグループ会社社⻑として事業戦略/採用/M&Aに従事後2017年退任。
ベンチャーキャピタルのパートナーを経て、現在は、Shopifyアプリ開発のリーディングカンパニーである、株式会社ハックルベリーの代表を務める。ECキャリアが長く、EC戦略立案・構築・運営における実績と深い知見をもっている。
著書:「Shopify運用大全」
INTERVIEW
COO
伊藤 孝司
新卒でIBMグループのSIerに入社。その後、インターネットの可能性とEC市場の成長に魅力を感じ、日本初のアフィリエイト企業であるバリューコマース株式会社に入社。EC、金融、人材など様々な業界のクライアントのWEBマーケティングを支援。2016年にアフィリエイト本部長につき、営業組織を統括。2018年に事業統括執行役員に就任し、マーケティングソリューション事業の拡大を推進。現在は、株式会社ハックルベリーの取締役に就任し、ECに対するWEBマーケティング支援を中心に事業全般の運営とマネジメントを担当。
PRODUCT MANAGER
佐藤 環
SIerのエンジニアからキャリアをスタートし、その後はDXの支援企業にて執行役員に就任し、エンタメ、スポーツ、地方創生等のPJを推進。
2015年にスタートアップスタジオに入社し、大手企業との新規事業共創のPMとして従事。
食、ヘルスケア、ウェルネス、ファッション、自動車、イベントなど様々な領域での新規事業開発、及びDXを推進。
現在はハックルベリーでEC領域向けの集客等のSaaS事業PdMを中心に、複数社の新規事業開発、経営企画を支援する。DX、新規事業開発におけるSaaSプロダクトの事業企画、設計、マネジメントからディストリビューションなどを得意とする。
INTERVIEW
PROGRAMMER
齊藤 正浩
旭川高専制御情報工学科でプログラミングの基礎を学ぶ。数社のベンチャー企業を経て、決済システム Komoju を開発する株式会社デジカに入社。退職後、株式会社ハックルベリーで Shopify アプリの開発を行う。Shopify Japan 主催のイベントに多数登壇。
INTERVIEW
CS MANAGER
鈴木 和巳
高校2年生の時に、ピースボートで世界一周。その後、バックパッカーとして世界をうろちょろ。新卒で、ハーブとアロマテラピーの会社、生活の木で法人営業に従事。
その後、インターネットを学ぶためSocketで修行。田舎暮らしをしたくなり、高知県の山奥に移住し、米を作り、畑を耕し、炭を作る生活をする。
1年で山奥に飽きて、高知市内に移動、酒を浴びる日々を送り、飲食店の立ち上げや、商店街のSaaSサービス導入サポートをはじめ、2020年末より、ハックルベリーに参画。
INTERVIEW
PROGRAMMER
柴田 倫宏
高校在学中にプログラマとして声をかけられ即座に上京。
その後、SI系ソフトハウスで銀行/金融やカード会社、保険会社などのシステム開発に従事。
ウェブ系へ転向してからはグリー株式会社でソーシャルゲームや社内システム開発、電通グループ会社にてスマホアプリのサーバサイドAPI開発やインフラ構築などを行う。
暗号資産の魅力に惹かれて暗号資産の取引所を開発し起業。
その後数社の取締役などを経験し、現在ハックルベリーにて開発業務全般を担当。
INTERVIEW
会社名
株式会社ハックルベリー
設立
2017年10月
資本金
5,903万331円
代表者
安藤 祐輔
所在地
〒155-0031
東京都世田谷区北沢二丁目6番地2号
ミカン下北B街区 第B401号区画
主要取引銀行
三菱東京UFJ銀行
主要パートナーシップ企業(五十音順)







PCI-DSS ver4.0に準拠
利用者の大切な情報を管理するために、PCI-DSSの取得・運用など、第三者認証による徹底した情報管理を行っています

登録範囲:ECサイトのコンサル、構築、運用支援及びアプリ開発
ISO 27001取得
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格であり、情報資産の保護に関する厳格な要件を定めています

Shopify Platinum Partners
質の高いサービスを提供することでShopify利用者の成長を積極的に支援し、信頼する製品を生み出している証として認定されました
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